現在ではなく将来にフォーカスを当ててビジネスを創造する

2014/06/18

わははは。
特許出願しました(笑) それも2件まとめて。・・・・
 
ビジネスをやりたいが元手がない、という方々へ。
特許ビジネスをお勧めします。無から有を生み出せば、元手ゼロでも道は拓けます。

ビジネスとはなにも、お金をかけて何かモノを作り出し、形あるものを売る、というスタイルだとは限りません。
 

信用、信頼、期待 = 価値 = お金

 
なのです。信用や信頼、期待を抱いてもらえるような「価値」を無から生み出せばいいのです。
 
「いやいや特許なんてとんでもない。私はそんなアタマ良くないし~、独創性もないし~」
という方々へ。
なんとかなります(笑)
 
幸田だって数年前までそう思っていました。ガキの頃から想像力独創性に欠けるオトコだ、と自分で思い込んでいました。ところが頭の使い方のコツがわかり(いや気のせいかもしれませんが・・・・笑)、いろいろとネタを思いつくようになりました。
 
何事も、コツですな。
思えば、日本の学校教育はそのようなコツ、頭の使い方を育成してくれません。だから多くの人が、才能を腐らせてしまっているのです。
 
「いやいやいや、やっぱり私には何かを生み出す力はない(T_T)」
という方々へ。
諦める必要はありません。幸田が特別にネタをご提供致します。
 
海外サイトを研究しましょう。
おそらくネタの宝庫です。海外にはあるけれど日本にないモノを徹底研究し、日本の市場に持ち込みましょう。もしくは似たようなモノを自力で作り、投入しましょう。
 
外国語の得意な方は、海外で流行っている書物を翻訳して電子書籍市場で勝負する、なんてことも面白いかもしれませんね。
学生さんなんか、外国語の勉強がてらにやってみてはどうでしょう。
 
あるいはその逆も成り立ちますよね。日本で流行っているものを海外へ。・・・・
 
「う~ん、それも私には出来そうにない」
という方々へ。
売れるモノを持っている人をプロデュースしましょう。あるいはニーズとニーズの間に立って、両者を結びつけましょう。
仲介ビジネス、あるいはマッチングビジネスと言います。これが一番リスクも少なく元手も要らず、オイシいかもしれません。
いずれにせよ、アナタにもできることが、何か必ずあるはずです。