超古代遺跡「ギョベクリ・テペ」の謎が解けた

トルコに、ギョベクリ・テペという極めて貴重な遺跡があります。
前掲の人の像は、そのギョベクリ・テペ近郊にて発見された物だそうです。
 


わはははは。
この像の正体は、なんと秘密戦隊ゴレンジャーのアカレンジャー「海城 剛かいじょう つよし 」でした。
 
ってことは、ギョベクリ・テペは学者先生方の言う神殿なんぞではなく、敵組織「黒十字軍」関連施設ですな。
Wilipediaの記述によると、アラビア砂漠、中央アジア、アフリカに拠点があったそうなので。
 
「意味の分からんモノを、何でもかんでも宗教施設扱いするんじゃない!!」
と言い続けてきた幸田の、主張の正しさが証明されましたね(笑)
 

 
またこの遺跡を、古代宇宙飛行士説を唱える人々は重要視していますが、黒十字軍総統は「カシオペア座方面からやって来た宇宙人」だそうなので、 の人々の主張も当たってますね。
 
あ、このギョベクリ・テペは、アナトリア地方南東部に位置します。アナトリア中央部には、有名な巨大地下都市遺跡・カッパドキアがあります。
さては、あの巨大地下都市も黒十字軍施設ですな。……
 

 
こうしてまたひとつ、幸田の手により古代史の謎が強引に解明されました。
めでたしめでたし。
 
 
 
 
……済みませんm(_ _)m
 
いや、まあ、これは完全にジョークですけど、学者先生方の学説には、これと大差ないアホみたいな話も少なくないんですよ(^^;