雑談

10日夜、左鼻穴の奥に1点、針で刺したような痛痒さを感じる。
そこからじわじわと痛みが広がり、翌日夜には鼻奥~喉の入り口付近の範囲に炎症。
まさに鼻粘膜の免疫バリアをウィルスだか細菌だかが突破し、じわじわと広範囲に侵食されつつあるのを感じる。いわゆる風邪の初期症状の、喉の痛みです。
 
うがいや鼻掃除などで、必死に抵抗するも、ダメ。体温が36度しかないというのも、免疫機能が充分働いていない原因なのではないか!?
果たして翌12日には、喉の痛みこそ随分軽減したものの、ウィルス or 細菌がその下の呼吸器や消化器に広がったようです。
 
即ち、気管支が腫れて喘息の急性発作発症。腹部は猛烈に膨満し、大量のガスと強烈な下痢。そしてキリキリとした痛み。・・・・
12日夜間には何度か窒息しそうな感覚を味わったため、流石に13日が明けると病院に駆け込みました。