幸田流!! 「らでぃかる起業論」

面白い商品を売ろう・・・・!?

よく聞く話ですが、
「こんな面白い商品が、ちょっと良い条件で手に入るようになった」
と喜んでビジネスを始める人がいます。
 
謎の健康食品だとか、化粧品なんかが多いですね。
あと謎の海外物産だとか謎のブランド品だとか、謎の養毛剤に謎のダイエット商品に謎のアンチエイジング商品。・・・・
うん、世の中謎の商品だらけですな(笑)

幸田流!! 「らでぃかる起業論」

企画一発目として、お金について考えてみたいと思います。
お金っていろいろと不思議な点がありますよね。
 
 

お金に対する感情

幸田は素直で純粋なので(笑)、ひたすらお金が欲しいです。
 
一方で BizPlant 尾津是成氏も述べていますが、お金を得ること、お金を儲けるという行為を否定する人も少なくないようです。お金イコール悪、なんだそうです。

「生き方」についてもう一度考える

生存を賭けた意思的行為

少し前まで、金持ちを目指すといえば「欲に基づく願望」でした。
あるいは優秀な人たちの「野望」だった、というべきかもしれません。
 
しかし、今や完全に、
生存を賭けた意思的行為
と言えるのではないか、とこの稿の筆者は考えます。
 
理由は簡単です。この日本という国は、もはやありとあらゆる箇所が制度疲労を起こし、崩壊するのは時間の問題だと思われるからです。

毒舌企画!! 「常識のウソ」

人はモノ以下の扱い

この稿の筆者は、一時期福岡に住んでいました。
普段は西鉄天神大牟田線で仕事に通っていたのですが、勿論JRを利用することもあります。
そしてある時、西鉄とJRでは列車の揺れ方が違うことに気付きました。
 
西鉄は結構ガクガクと、突き上げるような振動があります。JRの方が、比較的振動が少なく滑らかな感じがするのです。

毒舌企画!! 「常識のウソ」

例えば江戸時代の日本人はどうだった?

日本人は勤勉な民族だ、といわれています。
ひとむかし前は、「働き蜂」だとか「エコノミックアニマル」なんて言葉もありましたね。
しかしながら日本人が、いわゆる民族の特徴として、昔から勤勉だとホントに言えるのでしょうか?