陰謀論や都市伝説の類いではなく「ガチでリアルな巨大陰謀」そのものだった - 2020年米大統領選

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2020年アメリカ大統領選のその後。――
いやスゴい事になっていますね。
 
11月4日の開票作業直後より、ネット上に様々な選挙不正の情報が流れました。
曰く、

  • 投票用紙と郵送封筒の署名確認を行っていない。
  • 故人や転出者が投票(している事になっている)
  • 共和党側選挙管理人だけ遠方に追いやられた。或いは作業場に入れて貰えなかった。
  • (外部に繋いではいけない筈の)集計作業PCが、ネットに繋がっていた。
  • ……etc.

米大手マスコミは、それらを全て、
「ガセだ。フェイクだ」
とバッサリ切って捨てました。

幸田は当日、オンタイムで開票速報を見ていたのですが、接戦州の開票率と得票差から、
「こりゃ現職トランプ氏の勝ちだわ」
と思っていました。
ところが突如、接戦州各州においてポンっとバイデン氏得票が伸び、一気に逆転したんですよ。
自然な開票作業過程ではあり得ない、実に胡散臭い現象です。今ではこれ、「Biden jump」と呼ばれています(笑)
 
ドミニオン社投票集計機の不正も、早々から噂されていました。それを裏付ける、ドミニオン社社員のリークもありました。また投票集計機そのものの不正のみならず、投票集計機を利用した人為的不正行為についてもリークがありました。
また当該投票集計機データは、独フランクフルトにあるCIAサーバーに集約され、不正が為されていたという噂も流れました。米軍特殊部隊が現地に乗り込み、CIAとの銃撃戦の末に米軍がサーバーを確保した……という仰天情報も早々に流れました。
 
とんでもない、大規模不正を想起させられます。
ですが米大手メディアは、それらの情報も全部フェイク扱い。全く取り上げない。
真相究明を図るトランプ陣営の奮闘を、悪あがき、キチガイ扱い。……
 
ところが、それら1つ1つが尽く「ホントだった」と判明し始めたんですよね。
こんな、陰謀論だか都市伝説じみた話が、次々と、
「あれもホントだった。これもホントだった」
と明らかになったわけですよ。CIAサーバー接取の件でさえ……です。
 
選挙不正の目撃者が万人単位で告発の名乗りを上げ、学者や法曹関係者が各州の選挙違反を指摘する。エンジニアや数学者が投票集計機の作為を指摘する。……
正直、面白くてしょうがありませんよ。
いやもう、血湧き肉躍る(笑)
 
事ここに至ってもトランプ叩きを止めない大手マスコミが、大いに腐っているのは言うまでもありません。
しかし腐敗はそれにとどまらない。それどころか、金融界やビジネスの大物達、政治家、公務員、そして司法までもがドロドロぐっちょんぐっちょんに腐敗している……という実態が次第に明らかになってきました。
 
眉唾陰謀論かと思われていたモノが、まさにリアルな巨大陰謀だったわけです。
海外勢力が介入した「クーデター」だったと判明したわけです。
もはや「大規模選挙不正」というレベルを超越しているわけです。完全に、国家的危機状況にあるのです。
 
いや、これは何も、幸田が勝手にそう解釈しているわけではないんですよ。米政府の各情報機関が、公式に報告をしている情報です。米国はおろか日本のマスコミも、それを取り上げませんが。……
 
というわけでバイデン氏勝利の目は、ほぼ潰えました。
いや、仮にバイデン勝利が確定しこのまま大統領に就任出来たとしても、そのポストを維持する事は極めて困難でしょうね。まず米国民が納得しないでしょう。
 
ではトランプ氏が勝利するのか。
これもまた、未だ不透明と言わざるを得ません。
兎に角、選挙不正や憲法違反を真正面から解明し追求するには、時間が足りないのです。かつ前述の通り、司法まで腐敗し切っている事が明らかになっており、苦戦を強いられています。司法の場で正邪を明らかにし、堂々と自らの勝利を主張するという「正攻法」の道筋が、見えなくなりつつあります。
 
今後のカギを握るのは、接戦州各州の州議会でしょうけれど、これがまたアテになりません。真正面から不正を正す、不正と戦う……という熱意が不足しているように見受けられます。
また最終決定は連邦上院議会、下院議会が行うわけですが、これもまた腐敗の温床となっているようです。
 
つまり、トランプ氏が戦っている相手があまりにも強大過ぎるのです。
敵対するディープステートを支援しているのがロックフェラー。またそのディープステートを腐敗させたのが、中共。言うまでもなくどちらも強大です。
トランプ氏は今後3週間で、それらに打ち勝てるのでしょうか。
 
そのトランプ氏を陰ながら支えているのが、ロスチャイルドです。ロスチャイルドの支援が見え隠れしている、と指摘する方々がいます。
ロスチャイルドはどれほど本気で、トランプ氏を支えるでしょうか。
 
というわけで、まだまだアメリカの情勢から目が離せません。
単に興味深いというだけでなく、その趨勢は日本の命運をも左右しますから。