なぜかちぇ◯ーぼーいと勘違いされる。
時の首相と国家権力から追われ(なぜ!?….汗)、まるで古墳内部のような黒土剥き出しのVIP用避難通路を、カメラ1つ抱えて脱出。
何とか地元に逃げ戻るが、幼馴染連中に取り囲まれてち◯りー疑惑をかけられ、そのうちの1人、清楚系のコと一夜を共にすることに・・・・(大汗)
疑惑を払拭しようと頑張るも、稚拙なテクから完全◯ぇりー認定され、地元で恥さらしの憂き目に(滝汗)
ちぇ◯ーぼーい認定され涙目に(T_T)
全くもってデタラメな日本の安全保障 - 後編
全くもってデタラメな日本の安全保障 - 中編
前編より続きます。
日本は戦後、特アC国やK国からとことん舐められていますが、幸田にはその理由が解るような気がします。
なぜか。
彼らの視点に立って、例えば日本を軍事攻撃しようと考えた時、日本はあまりにも無防備、弱点だらけだからです。
いや、日本は一切の防衛行動が取れない、全くもって手も足も出ないのではないかとさえ思えてきます。
全くもってデタラメな日本の安全保障 - 前編
日本は地政学的に見て、極めて厳しい環境にあります。
ですから昔から、国家の安全保障問題に随分と腐心してきました。
勿論それは現在でも変わりありません。この国は永久に、そういう宿命を負っているのです。
にも関わらず現在の日本政府の、国家安全保障に対する意識というのは、あまりにもお粗末ではないかと指摘せざるを得ません。
そもそも自らの安全保障を、他国に丸投げで大丈夫なのでしょうか。
「卑怯を嫌う心、潔さ」の精神を回復しよう
自虐史観にダマされるな!! 戦後レジームの転換と日本再建はそこから始まる
歴史、および歴史観というのは、その国のアイデンティティです。
他国が何と言おうとも、その時その時で真っ当なことをやってきたのであれば、堂々としていればいい。それが信念というものです。信念を失ってしまえば人として国家としてヨレヨレになります。
敗戦し、戦勝国の都合で歴史をねじ曲げられる。後世の価値観、あるいは戦勝国の利害でもって過去の歴史を否定される。悪モノ呼ばわりされる。
こうして作られたのが、今日の日本を覆う「自虐史観」というヤツです。
日本人は戦後、自虐史観を刷り込まれ、信念を失いヨレヨレになっています。

ビール類、酒税一本化へ 1缶55円、メーカーと協議開始
【産経新聞(Yahoo!ニュース)】 2015/8/8
“ビール類、酒税一本化へ 1缶55円、メーカーと協議開始”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150808-00000094-san-bus_all
麦芽の比率などで異なるビール類の酒税見直しに向け、政府がビールメーカーとの協議を開始したことが7日、分かった。ビールは税額を下げる一方、発泡酒と第3のビールは、税額を上げ、税額を一本化する制度設計を年末までに詰める。ただ、販売構成が異なるビール各社の意見調整は難航が予想される。
(以下略)
やってくれやがったな、という思いがします。
生活保護についてモノ申す!! ー その5
安保法制反対派も賛成派も、論点がズレてますよ!!
古代史の教科書に異議あり!!
先日、こんな記事を書きました。
こりゃダメだ、と。
そこで、鹿児島大学で教鞭をとる友人に相談してみたところ、
「通史なら講談社学術文庫のシリーズが良いのではないか?」
と勧めてくれました。
1990年代後半あたりに編集された本のようです。
